2026年度の薔薇栽培について
2025年を反芻しつつ👾♻️<PDCA!!
・大概の薔薇が実力を発揮するのは8号鉢以上、臆せず鉢増し!
・秋薔薇は一切期待しない(諦観🕉️)
・夏越しの為、活力液液肥を活用
・横張り樹形にはさっさと低めのオベリスク設置で苛々回避
・夏越しの為、引き続き水捌け最優先の用土(普通の培養土2対赤玉土中粒1)を使用
・夏越しの為、買い足す鉢はなるべく明るい色にする
・冬剪定は昨冬の冬剪定よりも甘めに切り詰める
・薬剤散布ローテーションは2025と一緒でOK
・春のウドンコ病大発生を見越して、特にベランダの薔薇は寒肥を控え目にする
・12号鉢以上は、フチがある持ち易いものにする
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